【17卒内定者】僕がイードに決めた理由 その2

オフィス 仕事紹介

はじめまして、今年4月からイードの松江ブランチでエンジニアとして働くことになりました松江総合ビジネスカレッジの澤田憲作と申します。

本投稿では、僕が就活をするにあたってなぜイードの選考を受けたのか、内定者アルバイトの際に感じたことをお話できればと思います。

■イードとの出会い


イードという名前を知ったのは、1年半前に学校内で開催された会社説明会でした。
今期アニメの話を交えながら会社の事業内容を説明する謎の男性(山崎さん)に惹かれ、自然と会社名を覚えていました。

その後も、松江で開催された大規模な就活イベントや逆求人というイベントでもイードの社員の方と交流を深める機会があり、いざ就活!という時期にはまだ呼ばれてもなかったのにイードの選考に向けての準備を整えていました^^;

■なぜ受けようと思ったのか


僕は、ユーザが生活の中で当たり前のように使ってくれるような(カレンダー、メモ帳など..)システム、アプリ等をエンジニアという立場で支えるのが目標です。就活でもカレンダー作ってる会社ないかなー?メモ帳作ってる会社ないかなー?みたいな感じでネットサーフィンをしていた思い出があります。

そんな中でここだ!と思ったのがイードでした。私は普段から電車の中でニュースサイトを見る習慣があり(※ほとんど車とアニメです)、イードが運営している多数のメディアの中には私が興味を持つジャンルも複数ありました。

イードではCMSを使って多数のニュースサイトを管理しています。そして、イードのエンジニアは記事を書くライターや編集者等の要望を取り入れて、より使いやすいCMSになるように開発を行っています。一見、ライター・編集者のみにメリットがあるように見えますが、僕はそれだけではないと思っています。ニュースサイトにおけるユーザにとってのメリットとは、質の高い記事が見れることです。この質の高い記事というのは優秀なライターだけでなく、ライターが記事を作るにあたって最高の環境があるからこそ作れるものと僕は考えています。

イードは上記の条件を揃えるのに必要な環境が整っており、私はこのシステムの開発に携わることによって目標としていたエンジニアに一歩近づく事ができると確信し、選考を受けようと決意しました。

■イードでのアルバイト


それから無事に内定をいただき、去年の9月から11月までアルバイトとして松江ブランチで勤務していました。初めて聞くプログラミング言語を勉強しながら、実際に業務で使用しているシステムに機能追加をしたり、既存ファイルのリファクタリング作業を行う等、学校の授業ではなかなか体験することの出来ないかなり本格的な内容でとても刺激を受けました。ファイルのアップロードをする度に手汗が出ていたのも今となっては良い思い出です…笑

■まとめ
社会人としてもエンジニアとしてもまだまだ未熟者ですが4月からしっかりと学び、少しでも早く私の目標としているエンジニアになれるよう頑張ります!皆さんよろしくお願い致します!
《澤田憲作》

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