【17卒内定者】僕がイードに決めた理由 その3

つれづれ プライベート

初めまして、松江総合ビジネスカレッジの古川勇貴と 申します。私は高校卒業後、専門学校に通うための資金を貯めるために、UNIQLOに就職し、その後デジハリ米子に通い、卒業後はもっと知識を高めるためにビジ専に入学。そして今年の4月からイードの松江ブランチでエンジニアとして働くことになりました。

本投稿では、僕が就活をするにあたってなぜイードの選考を受けたのか、インターンシップ、内定者アルバイトの際に感じたことをお話できればと思います。

■イードとの出会い


イードを始めて知ったのは、澤田くんと同じく1年半前の会社説明でした。 この会社説明を聞いて、自分が今まで勉強してきたこと、興味を持っていたことを仕事にできるのではないのかと思い、学校宛てに来ていたイードのインターンシップに応募しました。インターンシップは、イードの編集者やライターの方々が記事を作製する際に利用するCMSを使用してみて、不便な点があれば改善提案をし実装する、という内容でした。あまりプログラミングに触れていなかった私でしたが、自分のやりたいことを現場のエンジニアと一緒に形にすることが出来とても楽しいインターンシップ になりました。

インターンシップの最終日、イードの運営する教育メディア「リセマム」にて5日間のインターンシップについての感想を松江ブランチマネージャーの山崎さんにインタビューをされ、そのインタビュー記事がヤフーのニュースに掲載された時にはイードの凄さを思い知らされました。(笑)
※イードの特定のメディアでは掲載された記事をYahoo!などのポータルサイトに二次配信しています。

■なぜイードを受けようと思ったのか


インターンシップで感じた、イード社員の人柄に惹かれ、面接を希望しました。私は以前ITとは無縁の仕事をしていました。自分のやりたかったパソコンで何かを作る仕事とは違っていましたが 、働きやすい環境で6年間働き続けることができました。これも周囲の人に恵まれていたからだと思います。そんな仕事のしやすい環境、人柄のいい人達で溢れた職場で働きたいと思っていた私にとっては、イードは当てはまっていたように見えました。

■イードでのインターンシップ、アルバイト


初めてのIT企業での仕事ということも有り、とにかく緊張し、自分に「何ができるのか」と、とても不安でした。しかし、みなさん何もわからない私に一から丁寧に教えていただき、このブログのデザインやシステム面の構築、その他、実際の業務にあたらせていただきました。学生の間に貴重な経験ができ、とても感謝しています。これからもご指導よろしくお願いいたします。

■まとめ


4月から新しい環境で働くことにとても不安がありますが、先輩の力も借りながら、自分に出来る精一杯の努力で答えていきたいと思います。これからご迷惑をおかけしながらも成長してきたいと思います。、どうぞよろしくお願い致します。
《古川勇貴》

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